ウドちゃんの旅してゴメン

エンタメ~テレクション47 From名古屋
ウドちゃんの旅してゴメン

あたたかな笑い、優しさ、ほのぼの、キュンとする気持ち…。
ウドちゃんの笑いと優しさがいっぱいの行き当たりばったりの旅。

ウドちゃんの旅してゴメン

日本 時間 HD

"忘れかけていた気持ちを、ウドちゃんが気ままな旅を通じてみなさんにお届けします。出会った人々も気さくに接してくれる、台本のない旅。「旅番組」というよりは「旅のドラマ番組」。ユニークな人々との出会いによって、旅が予期せぬ方向にむかうことも!?ウドちゃんの笑いと優しさがいっぱいの行き当たりばったりの旅、お楽しみ下さい。

On Air Schedule
オンエアスケジュール

10
2018 October

#400
4(木)18:30-

#401
6(土)15:30-

#402
8(月)8:30-

#403
18(木)18:30-

#404
20(土)15:30-

#405
22(月)8:30-

#406
22(月)14:30-

#407
29(月)8:30-

#408
29(月)14:30-

#409
2(火)15:00-(初)
5(金)15:30-

#410
9(火)15:00-(初)
12(金)15:30-

#411
16(火)15:00-(初)
19(金)15:30-

#412
23(火)15:00-(初)
25(木)17:30-

#413
30(火)15:00-(初)

11
2018 November

#405
3(土)15:30-

#406
12(月)8:30-

#407
17(土)15:30-

#408
22(木)18:30-

#409
26(月)8:30-

#410
26(月)14:30-

#411
27(火)15:30-

#412
29(木)18:30-

#413
1(木)18:30-

#414
6(火)15:00-(初)
8(木)18:30-

#415
13(火)15:00-(初)
15(木)18:30-

#416
20(火)15:00-(初)
23(金)15:30-

#417
27(火)15:00-(初)
30(金)15:30-

番組表はこちらから

Cast
出演

ウド鈴木
血液型:AB型
星座 :やぎ座
性格 :竹を割ってまたくっつけたような性格
好き :豚のしょうが焼き定食、綿棒、上戸彩ちゃん、エントランス
嫌い :アップルパイ、落ちているトイレットペーパーの芯、生きたシャコ、手前に引くドア

Episode
番組内容

#400 10月ONAIR

#400:ココロに残る 紫陽花の色 三重・鈴鹿市編

「三重・鈴鹿市」を旅してゴメン!美しい紫陽花に惹かれて進むと、その先に「喫茶ロータリー」を発見!花屋と間違える人がいるほど外も店内も素敵な花に囲まれていました♪

喫茶店を後にし、通りを歩いていると「魚長」というお店を見つけ立ち寄ることに。店内にいらっしゃったお母さんに周辺の通りについて伺っていると、ちょうど来られたお父さんが昔の地図を持ってきてくださり、お話を伺うことができました。さらにウドちゃんに見せたい物があると神戸城主 本多氏の菩提寺「観音寺」へ一緒にお邪魔します。住職に本堂に案内していただくと、広報誌に載せたいと住職自ら写真をパシャリ!中には本多家の歴代の藩主の位牌が安置されており、徳川家から送られた領地目録も拝見することができて貴重な品々にビックリの連続のウドちゃんでした!

ここで、視聴者情報を元に「クラフトアルマジロ」へ向かいます。レーシングバイクのマフラーを製造しており、同じ技術を駆使して作られたタンブラーはオーロラのように7色に光り輝いています!社長によると、1mmの板圧を使用していて重量感のある商品だそう。火で炙って色をつける工程を拝見し、感動したウドちゃんは商品を購入しました!

最後は伊勢志摩サミットで乾杯酒に選ばれた“作・智 純米大吟醸 滴取り”を求め「清水清三郎商店」を訪ねましたが、残念ながら売り切れ。その代わりに社長オススメのお酒をいただくことになったので早速、チタンブラーの出番です♪日本酒の芳醇な香りに包まれて、大満足で今回の旅を締めくくりました。

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#401 10月ONAIR

#401:近江の城下町 ノリ乗り旅 滋賀・彦根市編

「滋賀・彦根市」を旅してゴメン!豊かな山々に心躍るウドちゃん♪お店の前にいらっしゃったお姉さんにオススメの場所を尋ねると、店内の女将さんを呼んでくださり、「もんぜんや」という手打ちうどんと蕎麦のお店を教えてもらいました。伺ったお店に向かう途中、元気なお母さん達がいるお店を発見♪30円の大根にビックリしていると、店頭にあった自慢の梅干を頂き、思わずすっぱい顔に!お土産を頂き、次の場所へ向かいます。

そして、鉄橋に辿り着くと、遠くに「彦根城」が望めました。再び、通りを歩くと気になる乗りものを発見!なんと実際に運転させてもらい、大満足のウドちゃんでした!

お昼どきになったので、再び「もんぜんや」を訪ねます。こだわりの“十割そば“と、絶品“小鮎の天ぷら”に舌鼓♪「彦根城」へ向かうと、自転車タクシーのお父さんに声をかけていただき、一緒に向かうことに。彦根城が3度目のウドちゃんは、天守に登ってお気に入りの琵琶湖の景色を眺めます。彦根城の入り口に戻ると、研修中の人力車のお兄さんに遭遇!ぜひ、紹介したい場所があると城内にある中学校を案内していただきました♪楽しい人力車の旅に、大満足で今回の旅を締めくくりました。

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#402 10月ONAIR

#402:愛あり幸あり いやしの町 愛知・幸田町

「愛知・幸田町」を旅してゴメン!スタートしてすぐ、お父さんが声をかけてくださいました♪緑が豊かな町で、三ヶ根山からの景色がおすすめだそうです。駅を後にし、坂道を、息を切らしながら登っていると、ウォーキング中の元気なお母さん達に遭遇!「本光寺」に連れて行っていただくことになり、道中の紫陽花溢れる美しい道にウドちゃんもトキメキます♪「本光寺」の宝物庫を訪れ、副住職にお話を伺うことができました。深溝松平家の歴代藩主が火葬せず埋葬されているそうで、修復の際に見つかった副葬品の数々に感心!副住職はお兄さんがお寺を出て行かれたため、会社を辞めて家を継いでいるというお話に、思わず自分と重ねてしまうウドちゃん。この場を借りて、弟に感謝しました。

そして、視聴者情報を元に「大幸食堂」へ♪ラーメンの焼豚は種類が選べて、麺も自家製だそうです。黒いスープの“焼豚麺”の美味しさに、思わず笑みがこぼれました!

再び、視聴者情報から「大井水上ゴルフ練習場」に向かいます。ゴルフは年に1~2回というウドちゃんも挑戦!なかなか遠くへ球が飛びませんでしたが、ゴルフ場の息子さんにアドバイスをもらい、遠くまで飛ばすことに成功♪最後に豊かな景色を求め、「グリーンホテル三ヶ根」に向かうと、いつのまにか西尾市に入っていました!そして展望台から、幻想的な景色を一望し、大満足で今回の旅を締めくくりました。

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#403 10月ONAIR

#403:真夏の清流 岐阜・郡上和良編

「岐阜・郡上和良」を旅してゴメン!出発してすぐにトウモロコシ畑を発見するウドちゃん。大きく育ったトウモロコシにパワーをもらいます♪「和良歴史資料館」では特別天然記念物のオオサンショウウオを間近で見てビックリ!生きた化石と呼ばれるオオサンショウウオは、限られた清流にしか生息しないのでとても貴重な姿でした。そして、日本一の鮎を決める大会で3度もグランプリに輝いた鮎を求め、「お食事 なかさ」へ♪さすが日本一という和良鮎の塩焼きを堪能しました!すると、和良川で釣った鮎を買い取って頂ける場所があるというお話を伺い、興味津々のウドちゃんは、鮎の友釣りの約束をして店を後にします。

次に視聴者情報に寄せられていた、「和良おこし公民館」で鼻笛を体験することに!四角く、可愛らしい装飾がされたユニークな見た目の鼻笛ですが、コツを掴めばどんな曲にも対応できるそうです。音を出すのに苦戦しましたが、楽しかったので記念に購入♪

そして、待望の友釣り体験へ向かいます。漁協の組合長も駆けつけてくださり、皆さんの協力もあってなんと大きな和良鮎を釣ることに成功!無事、出荷所で釣った鮎を買い取って頂き、感極まるウドちゃん。達成感いっぱいで今回の旅を締めくくりました。

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#404 10月ONAIR

#404:夏の日本海 難関突破の港町 福井・敦賀市

「福井・敦賀市」を旅してゴメン!レトロな雰囲気に惹かれ、最初に訪れたのは「敦賀鉄道資料館」。館内でガイドの方にお話を伺い、知識の深さとおもてなしの心にウドちゃんも感心。旧敦賀港駅は日本海で初めて運行された鉄道の発着駅で、ヨーロッパへの玄関口となっていたそうで、異国情緒溢れる建物が現在も残っています!

次に、出発の時に看板を見て気になっていた大きな「赤レンガ倉庫」へ向かうと、中には素敵な看板娘のお母さんが♪昔の敦賀市を再現した“ノスタルジオラマ”を案内して頂いていると、ジオラマに筒状の穴があるのを発見!なんと、ジオラマの中に入って顔が出せるようになっています!せっかくなので、ウドちゃんも中に入って楽しみました♪

続いて、山に向かって「金崎宮」を目指します。途中で、“金ヶ崎の退き口”という看板を見つけたウドちゃん。到着して社務所でお話を伺い、あの有名な織田信長に窮地を知らせて命を救った。というお市のお守りにちなんだ“難関突破守”を購入♪参拝して、「金崎宮」を後にします。

住宅街を歩いていると、“幸せを呼ぶロールケーキ”を発見!お客様からのご要望でお土産用に販売したところ、使った先でカップルができ、結婚した。という報告がいくつかあり、お客様からの助言でこの名称に。その後も、遠方から尋ねたお客様に幸せが訪れるなど、良い報告が続いているそうです♪ふわふわの生地とバタークリームの優しい味にウドちゃんもほっこりしました。

そして、視聴者情報を元に昆布のソムリエこと“コブリエ”を尋ね、高級なビンテージ昆布の貴重な香りを体感!芳醇な香りに包まれて、今回の旅を締めくくりました。

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#405 10月ONAIR11月ONAIR

#405:盛夏の候 旨い魚と海の景色 三重・南伊勢町編

「三重・南伊勢町」を旅してゴメン!旅のスタート神前バス停は港の目の前!さわやかな海の風にわくわくするウドちゃん♪まずは、神前浦漁港へ向かいお話を伺うことに。“伊勢まぐろ”の養殖が盛んで、“ヨコワ”と呼ばれるまぐろの稚魚を見せていただきました!なんと、小さいまぐろでも1匹4500円するそうでウドちゃんもビックリ!“ヨコワ”は市場で出回らないため、代わりに伊勢まぐろを使用した“神前丼”が食べられるお店を神前浦漁協で紹介していただきました。お昼を楽しみに町を歩いていると、ヒオウギガイを養殖しているお父さんに遭遇。“アッパッパ”と呼ばれる貝を豪快にウドちゃんの目の前に獲って見せると、パカパカと口を開けて喋るような貝の不思議な動きに目が釘付け!お土産に“アッパッパ”をたくさん頂きました♪漁協に戻る途中、先ほどの漁港の方が“ヨコワ”を持ってきてくださり、そちらも頂くことに!そこへ、たまたま足を止めた少年がウドちゃんに声をかけます。仲良くお話しながら一緒に神前浦漁協に戻り、お店の状況を確認して「ありすえ」を訪ねることにしました。少年と別れた後、町の外れで会合しているのを発見!近づいてみると、全員80歳以上の7人のお父さんが集まっていました。90歳近くというお父さんに健康の秘訣を伺い、皆さんに元気をもらって再び「ありすえ」に向かいます♪お店に着くと、念願の“神前丼”だけではなく、先ほどお土産に頂いた“アッパッパ”は焼いて、“ヨコワ”は刺身にしていただき、どれも大満足!貴重な“ヨコワ”の味に感慨深い気持ちになりました。最後は視聴者情報を元に、干物を扱う「三五七や」に向かいます。内臓も丸ごと食べられる味わい深いスルメイカの干物をお酒とともに堪能し、町の人の優しさに包まれて今回の旅を締めくくりました。

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#406 10月ONAIR11月ONAIR

#406:潮騒の島 9年ぶりの再訪 三重・鳥羽神島編

「三重・鳥羽市神島」を旅してゴメン!船に乗って勢いよく出発♪映画の撮影も行われた舞台、“潮騒”の名シーンに思いを馳せます。上陸すると、神島全体で島内清掃が行われていました!清掃中のお父さんにお話を伺い、訪れた人が島の印象を悪くしないように。という、島民の想いに心が洗われます。住宅街を歩いていると不思議な形の時計を発見♪その先へ進むと、夏休み中のお子さんが掃除を手伝っていました!その姿に感心して、自分もお手伝いしたいと思うウドちゃん。島の方々に声をかけていると、お父さんが以前訪れたときに書いたサインが漁協に残っていると教えてくださいました♪ホワイトボードいっぱいに大きく描かれているサインに自分でもビックリ!漁協を後にし、枯葉を片付けているお兄さん達のお手伝いもしました。再び歩いていると、遊歩道の看板を見つけて「監的哨」を目指すことに。向かう途中の険しい山道も島民の皆さんで手入れされています。かわいらしい見た目の「神島灯台」を発見!さらに進んでいき、「監的哨」に着くと、そこには清掃を終えたお父さんたちが。「監的哨」の中に入ると映画“潮騒”の名シーンに使用された囲炉裏がありました♪帰り途中、迷子になってしまったウドちゃん。偶然通りかかった小学生達に助けを求めます!お昼ごはんを食べてから学校へ戻るそうです♪快く、お昼をご一緒してもいいと言った少年の家に着くと、見覚えのある場所に!驚いていると、昔、僕が小さいころに来たよ。と説明してくださいます。なんと、9年前にも訪れた「山海荘」の息子さんでした!心優しく立派に成長した少年を見て、親戚のおじさんのようになってしまうウドちゃん。将来の夢は「山海荘」を継ぐこと、と聞いて感動。豪華な海の幸に舌鼓しながら、素直な兄妹を持つ家族に幸せを感じました。最後に八代神社を目指し、通りかかったお母さんに道を尋ねます♪潮騒の撮影で山口百恵さんを見たことがあるそうです!八代神社でお参りをして、島を後にします。帰りの船は「山海荘」の兄妹とお友達に見送られ、胸いっぱいで今回の旅を締めくくりました。

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#407 10月ONAIR11月ONAIR

#407:奥三河の優しき山里 愛知・設楽町編

「愛知・設楽町」を旅してゴメン!《したら町》とすぐに読めるのは、お笑いコンビ・バナナマンの影響ではないかと考えながら出発するウドちゃん。道路沿いを歩いていて見つけた、手づくり餃子チャーシューの看板に惹かれて「餃子倶楽部 あかまる」のお父さんにご挨拶。静岡県清水市から来たというお父さんの後継ぎは、なんと元お客様!営業開始前なので、後ほどお話を伺うことに。再び町を歩いていると、あの有名な“蓬莱泉”の大きな一升瓶を屋根の上に発見!「関谷醸造本社」の店内に入ると、試飲のためにサーバーで生原酒を注いでくださり、斬新さにびっくり!日本酒“可”のさわやかな味わいに舌鼓します♪店を後にして散策していると、手作りの交通安全の看板と人形が目に留まりました。気になる看板が置いてあるお宅の奥様にお話を伺うと、ご主人が作成されているそうです♪周りに子どもたちが集まり、その笑い声に元気付けられるというご主人。そんな子どもたちの交通安全を守っている素敵なご夫婦でした!また、先ほどの「餃子倶楽部 あかまる」に戻り、弟子が惚れ込んで受け継いだ絶品の餃子を頂きます♪お店や地元のことを思って頑張る大将と弟子の心意気に、感動したウドちゃんでした。続いて、視聴者情報を元に丸太ランプの職人さんに会うため、地元のバスに乗ると学生たちに遭遇!ウドちゃんの昔のことも思い出し、恋愛トークで盛り上がります♪バス停を降り進むと、木で作られた動物ベンチのある公園が。近くのお家には、《もしかしたら宮本》という不思議な看板もあります。近くの郵便局で情報を尋ねると、宮本さんを呼んでくださいました。元々、林業をしており、楽しんで木の芸術作品を作っているそうです♪偶然にも、視聴者情報の丸太のランプを作っているのも宮本さんでした。屋内にもたくさんのある木の作品は、どれも素晴らしくてビックリ!もしか《したら》宮本は、《したら》町とかかっていると謎も解けたところで、今回の旅を締めくくりました。

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#408 10月ONAIR11月ONAIR

#408:空から体感!まるっと浜名湖 静岡・浜名湖舘山寺編

「静岡・浜名湖 舘山寺」を旅してゴメン!11年ぶりの再訪を大きな地図で振り返り、ロープウェイ乗り場を目指します!歩いている途中パラセーリングの看板を見つけて気になるウドちゃん。まずは、「かんざんじロープウェイ」で湖の上を渡ります♪その後、眺めの良い場所を探して大草山を登り、浜名湖の海岸へ降りていきます。浜名湖の水に触れてみますが、ぬるかった様子。暑い中、風を感じたいと思い、パラセーリングに挑戦することに!スタッフの山村君とともに少しずつパラシュートが上昇していくに連れて、絶叫するウドちゃん!爽快に風を感じて空を飛び、浜名湖を見下ろすとパラシュートを牽引する船の小ささにビックリ!達成感に溢れて、高い空の怖さも飛んでいきました♪続いて、視聴者情報を元に“ハモかば丼”のある「民宿 松一」に伺うことに。めずらしいハモの蒲焼をひつまぶし風に、薬味やお茶漬けでいただきました♪絶品の“ハモかば丼”を是非みなさんに食べてもらいたいと思うウドちゃん。その美味しさに元気をもらい、11年前にも訪れた「舘山寺」に向かいます。到着すると以前、訪れた時に書いた絵馬が飾ってありました!当時の願いが叶い、絵馬を描いた半年後に結婚したウドちゃん。「舘山寺」に報告とお参りをし、今回は絵馬に感謝の気持ちを込めて残していきました。再び、視聴者情報から舘山寺温泉一の絶景露天風呂があるという、「舘山寺 サゴーロイヤルホテル」を目指します!ホテルに到着し、入り口で出迎えてくださった従業員の方と挨拶。浜名湖を一望できる露天風呂で心も体も癒され、大満足で今回の旅を締めくくりました。

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#409 10月ONAIR11月ONAIR

#409:祝・国宝 はちまんさんのお膝元 京都・八幡市編

「京都・八幡市」を旅してゴメン!この旅で初めて訪れる土地にわくわくするウドちゃん♪どこに行こうかと駅に設置してある旅のパンフレットを見ていると、《祝 国宝 石清水八幡宮》という文字を発見!ぜひ国宝を見たいと思い、さっそく「石清水八幡宮」へ向かいます。到着して南総門をくぐると、国宝に指定された朱色の鮮やかな御本殿が!典仕にご挨拶をし、本殿でお参りをさせていただくことに♪黄金の雨樋は織田信長が、もし「石清水八幡宮」に何かあった時に売ってお金にするようにと、寄進したものだと説明してくださいました。信長公のように後世のために何かをしたことがなかったと思うウドちゃん。お参りをした後、おみくじを引くとなんと大吉!ビックリして、大喜びでした♪次に、おみくじで良いとされた北の方へ歩いていると、“走井餅”に惹かれ和菓子屋さんへ入店。店内には美人な11代目店主がおり、お話を伺うと、歴史のある「やわた走井餅老舗」は安藤広重の浮世絵の中にも登場しているそうです。優しく丁寧に説明してくださる店主に、思わず“走井餅”は何の皮で包まれているのか?と聞いてしまい、ちょっぴり照れたウドちゃん。お餅の皮も美味しくいただきました♪続いて、視聴者情報を元に「小谷食堂」を目指すことに。地元で有名な“カレー中華”があるという情報に心が躍ります!店へと向かう途中、YAMAHAのJOGに乗ったお父さんが声をかけてくださり、ウドちゃんの青春時代からあるJOGが今もこうして乗られていることに感心しました。そして、近くにいた自転車をひいて歩いていたお父さんに道を尋ね、「小谷食堂」へ到着。すぐに店主が出てきてくださり、《鈴木ちゃん》と呼ばれるままに中に入っていき、“カレー中華”を頼みます。うどんとラーメンの中間のような、自家製のモチモチした麺に舌鼓♪店主にお話を伺っていると、思わずトイプードルと口に出してしまう髪型が特徴的な奥様が!明るい夫婦にこちらも笑顔になり、今回の旅を締めくくりました。

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#410 10月ONAIR11月ONAIR

#410:二つのアルプスに抱かれる町 長野・伊那市編

「長野・伊那市」を旅してゴメン!駅前の広場で見つけた黄色いバラに癒されて出発!まずは住宅街を歩いていると、レンガ造りの洋館に惹かれ「フランセ板屋」へ♪店内に入って、会長や工場長達にご挨拶。ウドちゃんが大好きなモンブランと、長~い“塩キャラメルロールケーキ”をケースから出していただきました。長さ60cmもある“塩キャラメルロールケーキ”を恵方巻きのように豪快に丸かじり!大きくて食べきれないので、残りは可愛く包装された専用の長い箱でお持ち帰り。びっくりで美味しいロールケーキに大満足のウドちゃんでした♪再び、町を歩いていると施設の横に“きたっせ”という看板が!どういう意味か気になって施設の中を覗くと、ギターを手にしたお父さんが中にいらっしゃいました。気になってお話を伺うことに。中に入るとたくさんのお母さん達に出迎えられ、手作りの料理をたくさん振舞っていただきました♪たまたま《天竜町のふれあい広場》というイベントが行われていたそうです。美味しいお料理を頂きながら、皆様の温かい歌を聞いて思わず涙するウドちゃん。皆様のおかげで楽しいひと時を過ごすことができました♪その後、天竜川のほとりで青空と白い雲を眺めて一息。ここで、視聴者情報を元に“はたらく自動車博物館”を訪ねてみることに。町の方に情報を伺うと、なんと連絡先を調べてわざわざ追いかけて持ってきてくださいました!連絡を取ると、館長が豪華な観光バスでお出迎え!“はたらく自動車博物館”へ到着すると、サングラスも借りて館長の愛車に乗り込みノリノリのウドちゃん♪館内にもたくさんのはたらく自動車が展示してありました!館長のはたらく自動車に対する熱い気持ちを感じます。そして、再び視聴者情報を元に伊那名物の“てっぽう漬”を頂こうと、「北原醸造店」へ!材料の中には山形県産のウドも入っているそうで、山形県出身のウドちゃんと運命を感じます。味噌の旨味が染み込んだ“てっぽう漬”に舌鼓し、温かい気持ちに包まれて、今回の旅を締めくくりました。

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#411 10月ONAIR11月ONAIR

#411:見てよし、身にもよし、実りもよし 愛知・みよし市編

「愛知・みよし市」を旅してゴメン!道の先に見える緑の豊かな場所に向かって進むと、「楽器晴海堂」の前で大学生4人がバンド練習をするところに遭遇♪談笑をする中でぜひ、練習を見せてほしいとお願いするウドちゃん。なんとバンドを結成してから、初めてこのメンバーで合わせて演奏する日だそうです!≪レッチリ≫こと、レッド・ホット・チリ・ペッパーズの音楽に合わせてノリノリのウドちゃん!ウッド・ホント・チリペーパーズで≪ウッチリ≫とバンドの命名をし、若さ溢れる4人にエールを送り、その場を後にしました。再び町を歩いていると、「みよし市役所」の7階に緑のバルコニーを発見!展望室があるのでは?と思い伺ってみることに。「みよし市役所」の方にご挨拶をし、確認すると残念ながら展望室はなかったですが、せっかくなので最上階から景色を見させていただくことに!外側からは見ることのできない、バルコニーの緑豊かな様子が伺えます♪また、議場傍聴席も見学させていただき、普段感じることの出来ない空気感を味わうことができました。続いて視聴者情報からすぐ近くにある「OMUSUBI+CAFE OMU」へ向かいます♪突然の訪問に従業員の方もビックリ!店長にご挨拶をし、握りたてのおむすびに舌鼓♪また、店長の大胆な行動にちょっぴり照れるウドちゃんでした。再び視聴者情報から、大好きな梨の美味しいジュースがあると知って足早に「近藤果樹園」へ向かいます!さっそく“あきづき”という梨を剥いていただき、そのジューシーな美味しさにウドちゃん大喜びし、できたての果汁100%の“梨ジュース”の美味しさにも感動します!大好きな梨を堪能し、満面の笑みで今回の旅を締めくくりました。

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#412 10月ONAIR11月ONAIR

#412:町を想へば、元気のしるし 愛知・岩倉市

「愛知・岩倉市」を旅してゴメン!出発して早速、鯉のぼりのお店「旗屋中島屋代助商店」を発見!以前の岩倉市の旅でも伺ったことがあるか店主に尋ねると、前回訪ねたのは岩倉市に残る別のもう1軒のお店のようです。お話を伺う中で、岩倉市で鯉のぼりが有名になったきっかけを教えていただきました♪店を後にして町を歩いていると、趣のあるたばこ屋さんを発見!店内にある手書きのホワイトボードには営業時間だけでなく、今日の天気や今年の情報などが親切に記載されています♪新たな趣味で将棋を始めたばかりという89歳の素敵なお父さんに感心するウドちゃんでした。再び町を歩いていると、看板の名古屋コーチンという文字に惹かれ、「松月」へ♪地元では名古屋コーチンのすきやきを《ひきずり》と呼ぶそうで、その郷土料理を“名古屋コーチンランチ すきやき膳”でいただきます!あまりの美味しさにコケコッコー!と叫ぶウドちゃん。五目御飯とひきずりに大満足でした♪続いて、おかみさんにおすすめの場所を伺い「新溝神社」を目指すことに。直感を頼りに歩いてみると、なんと目的地に到着!神社には祭りを終えた、たくさんのお子さんたちがおり、岩倉の地名の由来となった岩がどれかを教えていただきます。岩を見終えた後、地元の山車を管理する会長と副会長が「松月」でウドちゃんが来ていたという情報を聞いて、わざわざ「新溝神社」に駆け付けてくださいました!3段もある立派な山車を拝見し、中に入って絶景を眺めます♪そして、視聴者情報から「舩橋楽器資料館」へ。オシャレな建物内で館長にご挨拶♪珍しい楽器がたくさんある中で、“ウード”という楽器を発見!各国の“ウード”を見てテンションがあがります!他にも長―い笛を実際に吹かせていただいて、音を出すことができました♪幻想的な余韻に包まれて、今回の旅を締めくくりました。

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#413 10月ONAIR11月ONAIR

#413:秋の味覚にココロも踊る 岐阜・中津川蛭川

「岐阜・中津川蛭川」を旅してゴメン!旅をスタートして歩いていると雨脚が強くなり、困っているところにたまたま「林久商店」の屋根の下でお話しているお母さん達が声をかけてくださいました。お店のお母さんが今朝拾ってきた栗をお土産にくださると店内にお招きいただき、栗きんとんと薬草で作ったオリジナルのお茶に舌鼓して一息♪アクティブなお母さんに元気をもらい、再び町を散策していると《蛭川歌舞伎公演》のポスターを発見!公民館の中に蛭子座の芝居小屋があると教えていただき、「蛭川公民館」を訪ねます♪平成20年に改装しましたが、切符売り場や天井の高さなどはそのままだそうです。貴重な館内をご案内して頂いた館長も古希の記念に歌舞伎をされると聞き、感心するウドちゃんでした!続いて、視聴者情報から「恵那峡」の展望台で大パノラマを目指しますが、巡回バスの時間が合わなかったため、役所の方がお送りしてくださることに。同世代でドライブ中も話が弾みます♪「恵那峡」に着き、エメラルドの綺麗な湖に思わず絶叫しちゃいます!またまた、視聴者情報から1個100円もする高級なマツタケのたこ焼き“まつたこ”を求めて「美濃農産」を探します♪道中、紅岩が気になり、訪ねた松茸販売所がなんと「美濃農産」でした!“まつたこ”は残念ながらないとのことでしたが、商品としては出していない冷凍のもので良ければとご用意してくださいました!貴重な“まつたこ”の味を噛み締めて、大満足のウドちゃん。お金を支払わなければ食べさせてあげるという優しいお父さんに感謝の気持ちいっぱいで、今回の旅を締めくくりました。

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#414 11月ONAIR

#414:癒しも忍術?忍びの里 滋賀・甲賀市

「滋賀・甲賀市」を旅してゴメン!甲南駅をスタートしてすぐ、<まちかどサイクル>という看板に惹かれ杉本売店へ近づくと、“日本のサイダー”と“メロン”が100円というポスターを見つけます!店内でご主人にご挨拶し、どういうものか尋ねると、チェリオという会社が出している商品名だと教えていただきます。“日本のサイダー”を購入してその場で頂き、うまいんダー!とノリノリのウドちゃん♪再び、町を散策すると、クリーニング屋さんに<うどん 中華そば製造>という看板もあるのを見つけ、どういうことか店内にいたお母さんに尋ねます。今はやっていないそうですが、元々はうどん、そばも製造していたとのこと。お母さんにおすすめの場所を伺うと、「宮乃温泉」が有名だと教えて頂きました♪続いて、町を歩いていると「リカーたちばな」というお店の前にある<サスケ>という看板が目に留まります!他にも<うわさのはちみつ><うわさのプリン>などがあり、真相を確かめることに♪サスケとは、甲賀の忍者にちなんだ名前のお酒のことでした。<うわさの>シリーズは土日のみ販売する限定商品ですぐに売り切れてしまうため<うわさ>のようです。納得したウドちゃんは先ほど聞いた「宮乃温泉」に向かい、日帰り入浴をすることに。趣のある信楽焼の湯船で癒されます!先客の方とひとつの浴槽で混浴し、お話を伺うと<Ninja ZX-14>というバイクに乗って忍者に関わりのあるこの土地へ旅に来たそうです♪温泉でのいい出会いにほっこりしながら、歩いていると田んぼの横の道へ出ます。傍の畑で作業をされているお母さん声をかけますが、ウドちゃんの声が大きかったので選挙の方かと間違えられてしまいました。少し談笑をした後、視聴者情報を元に滋賀の羽二重餅を求め「もちもちハウス」へ♪可愛いらしい小さな臼に入った“つきたて餅 きな粉”を頂き、もちもちのお餅の伸び具合にビックリ!伸びすぎて思わず笑みがこぼれます♪美味しいお餅に大満足でした。次も視聴者情報から、200種類も物差しの種類があるという「岡根製作所」を尋ねてみます。2mもある珍しい物差しや、目盛りを刻む機械など珍しい品々をたくさん拝見しました!忍者の里で気になるものをたくさん見つけて、今回の旅を締めくくりました。

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#415 11月ONAIR

#415:ナントも癒える 至高の町 富山・南砺市

「富山・南砺市」を旅してゴメン!川沿いを歩いて進み、駅前の商店街を散策していると「田辺鮮魚店」の前で談笑しているお母さん達に遭遇。新鮮なお魚を拝見し、南砺市オススメの場所を尋ねてみます♪棟方志功の縁の地で「棟方志功記念館 愛染苑」があると教えていただき、興味津々のウドちゃん。店をあとにして、歩いていると“南砺バットミュージアム”の看板を発見!館長にお話を伺うと、木製バットの生産日本一という事実を知り、なんと!と驚きます。憧れの有名選手のサンプルバットも多数展示されており、ウドちゃん大興奮!館長と一緒にバットを構えてノリノリでした♪続いて、≪南砺バームクーヘン≫の文字に惹かれ、再び寄り道!富山県の米粉を使用しており、カステラのように四角い形をしている“南砺バームクーヘン 木楽里(きらり)”に舌鼓♪今度こそ、「棟方志功記念館 愛染苑」に向かい、到着します。棟方志功の住居“鯉雨画斎”を拝見すると、トイレの壁や天井、部屋の襖に絵が描かれており、当時の暮らしに想いを馳せました。次に、視聴者情報から「春乃色食堂」に向かいます!途中でテスト帰りの学生さんに道を尋ね、案内していただきます♪無事、淡い緑色の壁の「春乃色食堂」に辿り着き、まずはオススメの“おでん”の具を選んでいただき、がんものことをこの地域では≪丸山≫と呼んでいると知ったウドちゃん。味のしみた“丸山”にかぶりつきます!“中華そば”も頂きながら、歴史ある食堂を継ぐ若い二人にお話を伺うと、建物は昔からほとんど変わっていないそうで、昔の写真を拝見しました!温かい食事と思い出に心も体もぽかぽかになって、今回の旅を締めくくりました。

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#416 11月ONAIR

#416:優しい気持ちに心がはんなり 京都・山科区

「京都・山科区」を旅してゴメン!駅をスタートしてすぐ、大学生のバス待ちの長~い行列にビックリ!大通りに出て、道路の標識に≪毘沙門堂≫という表示を見つけて、そちらの方向へ歩いていると、パンの工場を発見!「丸善パン」の事務所でご挨拶をし、パンを是非頂けないかお願いすると、たくさん持ってきてくださいました♪「ペストリー(イチゴ)」をいただき、美味しい!と絶賛。工場の方にオススメの場所を伺い、「山科 大石神社」で大河ドラマの出演をお願いしたらどうかと提案していただきました。再び、「毘沙門堂門跡」を目指して散策しますが、「ちりめん山椒 京小町もり」に立ち寄ります♪不在でしたが、女将さんが一鍋一鍋、手作業で作っているそうです。“ちりめん山椒”や“小町しいたけ”に舌鼓♪ピリリとした美味しさと明るい店員の方に元気をもらい、店をあとにして今度こそ「毘沙門堂門跡」に向かいます!朱色の門に到着し、階段を登って門の中へ。お参りをして、役僧にご案内して頂きながら≪動く襖絵≫を拝見します!見る角度によって絵の向きが変わる様子を体感しました。!次に、「丸善パン」で伺った大石内蔵助に縁のある「山科 大石神社」にタクシーで向かうことに。偶然にも、運転手が赤穂浪士ファンで、≪俵星玄蕃≫を歌っていただきました!お見事な歌にウドちゃんの口もぽっかり!「山科 大石神社」に到着します。境内にある大石内蔵助の銅像に≪忠臣蔵≫のドラマ出演をしっかり祈願して、今回の旅を締めくくりました。

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#417 11月ONAIR

#417:晩秋の信州!栗と北斎と彩る紅葉 長野・小布施

「長野・小布施」を旅してゴメン!スタートした駅のロータリーの木々が紅葉していて期待の高まるウドちゃん。すぐ近くにある観光協会と併設した「六斎舎」に立ち寄り、栗が名物で葛飾北斎ゆかりの町だと知ります♪観光協会で新人のガイドの方に「北斎館」の情報を教えていただき、後ほど伺うことに。町を散策していると、「皇大神社」の美しい紅葉と境内を埋め尽くす落ち葉、大きな欅が目に留まり、境内に入ります!宮守にお話を伺うと、急に寒くなったためこのような絶景になったそうです♪おそらく、欅は樹齢200年以上ではないかと聞いて感心しました。次に住宅街を歩いていると、「信州 小布施 栗どっこ市 上町店」で焼き栗を販売しているところに遭遇。大砲のような大きな機械で焼いた熱々の焼き栗を頂き、熱さに絶叫しながらも舌鼓!大粒の焼き栗を購入して、店をあとにします♪他にもたくさん栗のお菓子の店があり、美しい町並みを進んでいくとゲストハウスという文字を発見!興味を持ったウドちゃんは「素泊りの宿 KOKORO」にお邪魔します♪昔から手を加えていないという和風のお部屋の様子や、洗濯機など生活感のある場所も拝見しました!長期間滞在していたゲストの方が帰国して寂しくなったところへ、たまたまウドちゃんが訪ねたようです。さらに町を歩くといつの間にか「北斎館」に到着!受付で挨拶をし、学芸員の方にご案内していただきます。実物の祭屋台の天井絵を拝見し、葛飾北斎の描くダイナミックな波にも大興奮でした!続いて、紅葉している山を見渡せる場所を探し、住宅街へ。たまたま前を通りがかったお父さんにお話を伺うと、「おぶせ温泉 穴観音の湯」の露店風呂ならば一望できるとアドバイスをいただきました!どんどん山に近づいていき、鮮やかで美しい紅葉に感動。「おぶせ温泉 穴観音の湯」の素敵な露店風呂と、小布施町の絶景に癒されて、今回の旅を締めくくりました。

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