ウドちゃんの旅してゴメン

エンタメ~テレクション47 From名古屋
ウドちゃんの旅してゴメン

あたたかな笑い、優しさ、ほのぼの、キュンとする気持ち…。
ウドちゃんの笑いと優しさがいっぱいの行き当たりばったりの旅。

ウドちゃんの旅してゴメン

日本 時間 HD

"忘れかけていた気持ちを、ウドちゃんが気ままな旅を通じてみなさんにお届けします。出会った人々も気さくに接してくれる、台本のない旅。「旅番組」というよりは「旅のドラマ番組」。ユニークな人々との出会いによって、旅が予期せぬ方向にむかうことも!?ウドちゃんの笑いと優しさがいっぱいの行き当たりばったりの旅、お楽しみ下さい。

On Air Schedule
オンエアスケジュール

8
2018 August

#400
3(金)8:00-

#401
7(火)18:00-(初)
10(金)8:00-

#402
14(火)18:00-(初)
17(金)8:00-

#403
21(火)18:00-(初)
24(金)8:00-

#404
28(火)18:00-(初)
31(金)8:00-

9
2018 September

#405
4(火)18:00-(初)
7(金)8:00-

#406
11(火)18:00-(初)
14(金)8:00-

#407
18(火)18:00-(初)
21(金)8:00-

#408
25(火)18:00-(初)
28(金)8:00-

番組表はこちらから

Cast
出演

ウド鈴木
血液型:AB型
星座 :やぎ座
性格 :竹を割ってまたくっつけたような性格
好き :豚のしょうが焼き定食、綿棒、上戸彩ちゃん、エントランス
嫌い :アップルパイ、落ちているトイレットペーパーの芯、生きたシャコ、手前に引くドア

Episode
番組内容

#400 8月ONAIR

#400:ココロに残る 紫陽花の色 三重・鈴鹿市編

「三重・鈴鹿市」を旅してゴメン!美しい紫陽花に惹かれて進むと、その先に「喫茶ロータリー」を発見!花屋と間違える人がいるほど外も店内も素敵な花に囲まれていました♪

喫茶店を後にし、通りを歩いていると「魚長」というお店を見つけ立ち寄ることに。店内にいらっしゃったお母さんに周辺の通りについて伺っていると、ちょうど来られたお父さんが昔の地図を持ってきてくださり、お話を伺うことができました。さらにウドちゃんに見せたい物があると神戸城主 本多氏の菩提寺「観音寺」へ一緒にお邪魔します。住職に本堂に案内していただくと、広報誌に載せたいと住職自ら写真をパシャリ!中には本多家の歴代の藩主の位牌が安置されており、徳川家から送られた領地目録も拝見することができて貴重な品々にビックリの連続のウドちゃんでした!

ここで、視聴者情報を元に「クラフトアルマジロ」へ向かいます。レーシングバイクのマフラーを製造しており、同じ技術を駆使して作られたタンブラーはオーロラのように7色に光り輝いています!社長によると、1mmの板圧を使用していて重量感のある商品だそう。火で炙って色をつける工程を拝見し、感動したウドちゃんは商品を購入しました!

最後は伊勢志摩サミットで乾杯酒に選ばれた“作・智 純米大吟醸 滴取り”を求め「清水清三郎商店」を訪ねましたが、残念ながら売り切れ。その代わりに社長オススメのお酒をいただくことになったので早速、チタンブラーの出番です♪日本酒の芳醇な香りに包まれて、大満足で今回の旅を締めくくりました。

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#401 8月ONAIR

#401:近江の城下町 ノリ乗り旅 滋賀・彦根市編

「滋賀・彦根市」を旅してゴメン!豊かな山々に心躍るウドちゃん♪お店の前にいらっしゃったお姉さんにオススメの場所を尋ねると、店内の女将さんを呼んでくださり、「もんぜんや」という手打ちうどんと蕎麦のお店を教えてもらいました。伺ったお店に向かう途中、元気なお母さん達がいるお店を発見♪30円の大根にビックリしていると、店頭にあった自慢の梅干を頂き、思わずすっぱい顔に!お土産を頂き、次の場所へ向かいます。

そして、鉄橋に辿り着くと、遠くに「彦根城」が望めました。再び、通りを歩くと気になる乗りものを発見!なんと実際に運転させてもらい、大満足のウドちゃんでした!

お昼どきになったので、再び「もんぜんや」を訪ねます。こだわりの“十割そば“と、絶品“小鮎の天ぷら”に舌鼓♪「彦根城」へ向かうと、自転車タクシーのお父さんに声をかけていただき、一緒に向かうことに。彦根城が3度目のウドちゃんは、天守に登ってお気に入りの琵琶湖の景色を眺めます。彦根城の入り口に戻ると、研修中の人力車のお兄さんに遭遇!ぜひ、紹介したい場所があると城内にある中学校を案内していただきました♪楽しい人力車の旅に、大満足で今回の旅を締めくくりました。

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#402 8月ONAIR

#402:愛あり幸あり いやしの町 愛知・幸田町

「愛知・幸田町」を旅してゴメン!スタートしてすぐ、お父さんが声をかけてくださいました♪緑が豊かな町で、三ヶ根山からの景色がおすすめだそうです。駅を後にし、坂道を、息を切らしながら登っていると、ウォーキング中の元気なお母さん達に遭遇!「本光寺」に連れて行っていただくことになり、道中の紫陽花溢れる美しい道にウドちゃんもトキメキます♪「本光寺」の宝物庫を訪れ、副住職にお話を伺うことができました。深溝松平家の歴代藩主が火葬せず埋葬されているそうで、修復の際に見つかった副葬品の数々に感心!副住職はお兄さんがお寺を出て行かれたため、会社を辞めて家を継いでいるというお話に、思わず自分と重ねてしまうウドちゃん。この場を借りて、弟に感謝しました。

そして、視聴者情報を元に「大幸食堂」へ♪ラーメンの焼豚は種類が選べて、麺も自家製だそうです。黒いスープの“焼豚麺”の美味しさに、思わず笑みがこぼれました!

再び、視聴者情報から「大井水上ゴルフ練習場」に向かいます。ゴルフは年に1~2回というウドちゃんも挑戦!なかなか遠くへ球が飛びませんでしたが、ゴルフ場の息子さんにアドバイスをもらい、遠くまで飛ばすことに成功♪最後に豊かな景色を求め、「グリーンホテル三ヶ根」に向かうと、いつのまにか西尾市に入っていました!そして展望台から、幻想的な景色を一望し、大満足で今回の旅を締めくくりました。

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#403 8月ONAIR

#403:真夏の清流 岐阜・郡上和良編

「岐阜・郡上和良」を旅してゴメン!出発してすぐにトウモロコシ畑を発見するウドちゃん。大きく育ったトウモロコシにパワーをもらいます♪「和良歴史資料館」では特別天然記念物のオオサンショウウオを間近で見てビックリ!生きた化石と呼ばれるオオサンショウウオは、限られた清流にしか生息しないのでとても貴重な姿でした。そして、日本一の鮎を決める大会で3度もグランプリに輝いた鮎を求め、「お食事 なかさ」へ♪さすが日本一という和良鮎の塩焼きを堪能しました!すると、和良川で釣った鮎を買い取って頂ける場所があるというお話を伺い、興味津々のウドちゃんは、鮎の友釣りの約束をして店を後にします。

次に視聴者情報に寄せられていた、「和良おこし公民館」で鼻笛を体験することに!四角く、可愛らしい装飾がされたユニークな見た目の鼻笛ですが、コツを掴めばどんな曲にも対応できるそうです。音を出すのに苦戦しましたが、楽しかったので記念に購入♪

そして、待望の友釣り体験へ向かいます。漁協の組合長も駆けつけてくださり、皆さんの協力もあってなんと大きな和良鮎を釣ることに成功!無事、出荷所で釣った鮎を買い取って頂き、感極まるウドちゃん。達成感いっぱいで今回の旅を締めくくりました。

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#404 8月ONAIR

#404:夏の日本海 難関突破の港町 福井・敦賀市

「福井・敦賀市」を旅してゴメン!レトロな雰囲気に惹かれ、最初に訪れたのは「敦賀鉄道資料館」。館内でガイドの方にお話を伺い、知識の深さとおもてなしの心にウドちゃんも感心。旧敦賀港駅は日本海で初めて運行された鉄道の発着駅で、ヨーロッパへの玄関口となっていたそうで、異国情緒溢れる建物が現在も残っています!

次に、出発の時に看板を見て気になっていた大きな「赤レンガ倉庫」へ向かうと、中には素敵な看板娘のお母さんが♪昔の敦賀市を再現した“ノスタルジオラマ”を案内して頂いていると、ジオラマに筒状の穴があるのを発見!なんと、ジオラマの中に入って顔が出せるようになっています!せっかくなので、ウドちゃんも中に入って楽しみました♪

続いて、山に向かって「金崎宮」を目指します。途中で、“金ヶ崎の退き口”という看板を見つけたウドちゃん。到着して社務所でお話を伺い、あの有名な織田信長に窮地を知らせて命を救った。というお市のお守りにちなんだ“難関突破守”を購入♪参拝して、「金崎宮」を後にします。

住宅街を歩いていると、“幸せを呼ぶロールケーキ”を発見!お客様からのご要望でお土産用に販売したところ、使った先でカップルができ、結婚した。という報告がいくつかあり、お客様からの助言でこの名称に。その後も、遠方から尋ねたお客様に幸せが訪れるなど、良い報告が続いているそうです♪ふわふわの生地とバタークリームの優しい味にウドちゃんもほっこりしました。

そして、視聴者情報を元に昆布のソムリエこと“コブリエ”を尋ね、高級なビンテージ昆布の貴重な香りを体感!芳醇な香りに包まれて、今回の旅を締めくくりました。

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#405 9月ONAIR

#405:盛夏の候 旨い魚と海の景色 三重・南伊勢町編

「三重・南伊勢町」を旅してゴメン!旅のスタート神前バス停は港の目の前!さわやかな海の風にわくわくするウドちゃん♪まずは、神前浦漁港へ向かいお話を伺うことに。“伊勢まぐろ”の養殖が盛んで、“ヨコワ”と呼ばれるまぐろの稚魚を見せていただきました!なんと、小さいまぐろでも1匹4500円するそうでウドちゃんもビックリ!“ヨコワ”は市場で出回らないため、代わりに伊勢まぐろを使用した“神前丼”が食べられるお店を神前浦漁協で紹介していただきました。お昼を楽しみに町を歩いていると、ヒオウギガイを養殖しているお父さんに遭遇。“アッパッパ”と呼ばれる貝を豪快にウドちゃんの目の前に獲って見せると、パカパカと口を開けて喋るような貝の不思議な動きに目が釘付け!お土産に“アッパッパ”をたくさん頂きました♪漁協に戻る途中、先ほどの漁港の方が“ヨコワ”を持ってきてくださり、そちらも頂くことに!そこへ、たまたま足を止めた少年がウドちゃんに声をかけます。仲良くお話しながら一緒に神前浦漁協に戻り、お店の状況を確認して「ありすえ」を訪ねることにしました。少年と別れた後、町の外れで会合しているのを発見!近づいてみると、全員80歳以上の7人のお父さんが集まっていました。90歳近くというお父さんに健康の秘訣を伺い、皆さんに元気をもらって再び「ありすえ」に向かいます♪お店に着くと、念願の“神前丼”だけではなく、先ほどお土産に頂いた“アッパッパ”は焼いて、“ヨコワ”は刺身にしていただき、どれも大満足!貴重な“ヨコワ”の味に感慨深い気持ちになりました。最後は視聴者情報を元に、干物を扱う「三五七や」に向かいます。内臓も丸ごと食べられる味わい深いスルメイカの干物をお酒とともに堪能し、町の人の優しさに包まれて今回の旅を締めくくりました。

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#406 9月ONAIR

#406:潮騒の島 9年ぶりの再訪 三重・鳥羽神島編

「三重・鳥羽市神島」を旅してゴメン!船に乗って勢いよく出発♪映画の撮影も行われた舞台、“潮騒”の名シーンに思いを馳せます。上陸すると、神島全体で島内清掃が行われていました!清掃中のお父さんにお話を伺い、訪れた人が島の印象を悪くしないように。という、島民の想いに心が洗われます。住宅街を歩いていると不思議な形の時計を発見♪その先へ進むと、夏休み中のお子さんが掃除を手伝っていました!その姿に感心して、自分もお手伝いしたいと思うウドちゃん。島の方々に声をかけていると、お父さんが以前訪れたときに書いたサインが漁協に残っていると教えてくださいました♪ホワイトボードいっぱいに大きく描かれているサインに自分でもビックリ!漁協を後にし、枯葉を片付けているお兄さん達のお手伝いもしました。再び歩いていると、遊歩道の看板を見つけて「監的哨」を目指すことに。向かう途中の険しい山道も島民の皆さんで手入れされています。かわいらしい見た目の「神島灯台」を発見!さらに進んでいき、「監的哨」に着くと、そこには清掃を終えたお父さんたちが。「監的哨」の中に入ると映画“潮騒”の名シーンに使用された囲炉裏がありました♪帰り途中、迷子になってしまったウドちゃん。偶然通りかかった小学生達に助けを求めます!お昼ごはんを食べてから学校へ戻るそうです♪快く、お昼をご一緒してもいいと言った少年の家に着くと、見覚えのある場所に!驚いていると、昔、僕が小さいころに来たよ。と説明してくださいます。なんと、9年前にも訪れた「山海荘」の息子さんでした!心優しく立派に成長した少年を見て、親戚のおじさんのようになってしまうウドちゃん。将来の夢は「山海荘」を継ぐこと、と聞いて感動。豪華な海の幸に舌鼓しながら、素直な兄妹を持つ家族に幸せを感じました。最後に八代神社を目指し、通りかかったお母さんに道を尋ねます♪潮騒の撮影で山口百恵さんを見たことがあるそうです!八代神社でお参りをして、島を後にします。帰りの船は「山海荘」の兄妹とお友達に見送られ、胸いっぱいで今回の旅を締めくくりました。

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#407 9月ONAIR

#407:奥三河の優しき山里 愛知・設楽町編

「愛知・設楽町」を旅してゴメン!《したら町》とすぐに読めるのは、お笑いコンビ・バナナマンの影響ではないかと考えながら出発するウドちゃん。道路沿いを歩いていて見つけた、手づくり餃子チャーシューの看板に惹かれて「餃子倶楽部 あかまる」のお父さんにご挨拶。静岡県清水市から来たというお父さんの後継ぎは、なんと元お客様!営業開始前なので、後ほどお話を伺うことに。再び町を歩いていると、あの有名な“蓬莱泉”の大きな一升瓶を屋根の上に発見!「関谷醸造本社」の店内に入ると、試飲のためにサーバーで生原酒を注いでくださり、斬新さにびっくり!日本酒“可”のさわやかな味わいに舌鼓します♪店を後にして散策していると、手作りの交通安全の看板と人形が目に留まりました。気になる看板が置いてあるお宅の奥様にお話を伺うと、ご主人が作成されているそうです♪周りに子どもたちが集まり、その笑い声に元気付けられるというご主人。そんな子どもたちの交通安全を守っている素敵なご夫婦でした!また、先ほどの「餃子倶楽部 あかまる」に戻り、弟子が惚れ込んで受け継いだ絶品の餃子を頂きます♪お店や地元のことを思って頑張る大将と弟子の心意気に、感動したウドちゃんでした。続いて、視聴者情報を元に丸太ランプの職人さんに会うため、地元のバスに乗ると学生たちに遭遇!ウドちゃんの昔のことも思い出し、恋愛トークで盛り上がります♪バス停を降り進むと、木で作られた動物ベンチのある公園が。近くのお家には、《もしかしたら宮本》という不思議な看板もあります。近くの郵便局で情報を尋ねると、宮本さんを呼んでくださいました。元々、林業をしており、楽しんで木の芸術作品を作っているそうです♪偶然にも、視聴者情報の丸太のランプを作っているのも宮本さんでした。屋内にもたくさんのある木の作品は、どれも素晴らしくてビックリ!もしか《したら》宮本は、《したら》町とかかっていると謎も解けたところで、今回の旅を締めくくりました。

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#408 9月ONAIR

#408:空から体感!まるっと浜名湖 静岡・浜名湖舘山寺編

「静岡・浜名湖 舘山寺」を旅してゴメン!11年ぶりの再訪を大きな地図で振り返り、ロープウェイ乗り場を目指します!歩いている途中パラセーリングの看板を見つけて気になるウドちゃん。まずは、「かんざんじロープウェイ」で湖の上を渡ります♪その後、眺めの良い場所を探して大草山を登り、浜名湖の海岸へ降りていきます。浜名湖の水に触れてみますが、ぬるかった様子。暑い中、風を感じたいと思い、パラセーリングに挑戦することに!スタッフの山村君とともに少しずつパラシュートが上昇していくに連れて、絶叫するウドちゃん!爽快に風を感じて空を飛び、浜名湖を見下ろすとパラシュートを牽引する船の小ささにビックリ!達成感に溢れて、高い空の怖さも飛んでいきました♪続いて、視聴者情報を元に“ハモかば丼”のある「民宿 松一」に伺うことに。めずらしいハモの蒲焼をひつまぶし風に、薬味やお茶漬けでいただきました♪絶品の“ハモかば丼”を是非みなさんに食べてもらいたいと思うウドちゃん。その美味しさに元気をもらい、11年前にも訪れた「舘山寺」に向かいます。到着すると以前、訪れた時に書いた絵馬が飾ってありました!当時の願いが叶い、絵馬を描いた半年後に結婚したウドちゃん。「舘山寺」に報告とお参りをし、今回は絵馬に感謝の気持ちを込めて残していきました。再び、視聴者情報から舘山寺温泉一の絶景露天風呂があるという、「舘山寺 サゴーロイヤルホテル」を目指します!ホテルに到着し、入り口で出迎えてくださった従業員の方と挨拶。浜名湖を一望できる露天風呂で心も体も癒され、大満足で今回の旅を締めくくりました。

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