ウドちゃんの旅してゴメン

エンタメ~テレクション47 From名古屋
ウドちゃんの旅してゴメン

あたたかな笑い、優しさ、ほのぼの、キュンとする気持ち…。
ウドちゃんの笑いと優しさがいっぱいの行き当たりばったりの旅。

ウドちゃんの旅してゴメン

日本 時間 HD

"忘れかけていた気持ちを、ウドちゃんが気ままな旅を通じてみなさんにお届けします。出会った人々も気さくに接してくれる、台本のない旅。「旅番組」というよりは「旅のドラマ番組」。ユニークな人々との出会いによって、旅が予期せぬ方向にむかうことも!?ウドちゃんの笑いと優しさがいっぱいの行き当たりばったりの旅、お楽しみ下さい。

On Air Schedule
オンエアスケジュール

10
2017 October

#358
3(火)18:00-(初)
6(金)8:00-

#359
10(火)18:00-(初)
13(金)8:00-

#360
17(火)18:00-(初)
20(金)8:00-

#361
24(火)18:00-(初)
27(金)8:00-

#362
31(火)18:00-(初)

11
2017 November

#362
3(金)8:00-

#363
7(火)18:00-(初)
10(金)8:00-

#364
14(火)18:00-(初)
17(金)8:00-

#365
21(火)18:00-(初)
24(金)8:00-

#366
28(火)18:00-(初)

番組表はこちらから

Cast
出演

ウド鈴木
血液型:AB型
星座 :やぎ座
性格 :竹を割ってまたくっつけたような性格
好き :豚のしょうが焼き定食、綿棒、上戸彩ちゃん、エントランス
嫌い :アップルパイ、落ちているトイレットペーパーの芯、生きたシャコ、手前に引くドア

Episode
番組内容

#358 10月ONAIR

#358:夏の特別企画 第2弾 世界遺産の町を巡る旅(1)広島・宮島

「広島・宮島」を旅してゴメン!フェリーを降りると観光案内用のジオラマがあり、方向を確認して歩き始めます。参道で“牡蠣カレーパン”という商品が目にとまり、店長さんにお話を伺うと1日2000個売り上げた日もあるというのでビックリ!1ついただくとカレーとカキの相性がバッチリでウドちゃん大満足でした!

その後、オーストラリアからやって来たおばあちゃんとお孫さんに声をかけていただき、お話♪いろんなお店が並んでいる通りを歩いていると巨大なしゃもじを見つけ、あまりの大きさに見入ってしまいました。海の方に出てみると砂浜に鹿がいる不思議な光景。そしてついに「嚴島神社」に到着したウドちゃん。厳かな雰囲気を感じながら奥に進み、お参りもしっかりさせていただきました。外に出ると海の中にたたずむ鳥居が神秘的な雰囲気。振り返ると社殿の後ろには山々が並び美しい風景を満喫しました。町の中に戻り通りを歩いていると地元の方に声をかけていただき、一人の方が赤いクツのキーホルダーをリュックにつけてくださいました♪

次に水族館を目指すことにしたウドちゃんは人力車に乗せていただくことに♪爽やかな風を感じているうちにあっという間に「宮島水族館」に到着。チケットを購入し、館内を進むと最初に目に飛び込んできたのは、カキのいかだを再現した水槽。係員の方が、色々説明をしながら館内を案内してくださいました。生き物に触れることができるプールではヒトデやエビを持たせていただき、おっかなビックリ!宮島の自然や魅力を満喫し、今回の旅を締めくくりました。

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#359 10月ONAIR

#359:夏の特別企画 第3弾 後輩の地元おじゃま旅 岐阜・下呂市

「岐阜・下呂市」を旅してゴメン!今回もいつも通り一人旅だと思いスタートすると突然、流れ星のお二人が現れウドちゃんビックリ仰天!今回は事務所の後輩でもある流れ星をゲストに迎え一緒にぶらり旅♪

まずチャップリン像に挨拶しに行くことにした三人。大きな橋を渡っていると、鮎釣りをしている方が遠くに見え鮎が食べたいなぁとウドちゃん。チャップリン像に到着すると、像ができた意外な理由を教えていただきました。そして近くの「下呂温泉神社」でお参りし、瀧上さんの希望で「キネマスポーツ」というお店に向かうことに。途中、ちゅうえいさんの思い出の神社に通りかかったので寄り道。御神木のそばで初めて女の子と手をつないだ初々しいエピソードを伺いました♪

ようやく「キネマスポーツ」に到着すると、なんとそこはちゅうえいさんの実家!ご家族にご挨拶させていただき、ちゅうえいさんの幼なじみも急遽合流!子どもの頃の様子を伺うと現在とは違っていたようですが、もともとひょうきんな家系だそう。地元の方は温泉に行くのか尋ねてみると、瀧上さんからまさかのちゅうえいさんの実家のお風呂に入ろうとの提案が!申請した地元の人のみ利用できる温泉スタンドまでお湯を汲みに行くのに、お父さんのご友人が手伝ってくださいました。車に乗せたタンクにお湯を入れ家に戻ると、湯船までお湯をひくようにセットしてたまるのを待ちます。部屋には鮎が準備されており想像以上の美味しさにテンションが上がる三人!

そうしている間にお風呂の準備ができたので、見に行くと秘密基地のような雰囲気。かわいいお風呂に三人でギュウギュウになりながら入りました!お風呂の後はお母さんにビールをいただき、いたれりつくせりのちゅうえいさんの実家をあとにしました。

次にやって来たのは流れ星が単独ライブを行ったこともある「下呂交流会館」。ちゅうえいさんの二番目のお兄さんが働いており、ステージに案内していただきました。お兄さんとちゅうえいさんの絶妙なやりとりで笑いに包まれ、流れ星と下呂の魅力いっぱいの今回の旅を締めくくりました。

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#360 10月ONAIR

#360:夏の特別企画 第4弾 世界遺産の町を巡る旅(2)奈良市

「奈良市」を旅してゴメン!西ノ京駅からスタートし駅前の案内地図を見て、どこに行こうか考えます。「薬師寺」の標識を見つけるとすぐ近くだったので早速行ってみることに♪

受付の方にご挨拶しパンフレットを見ながら色々と見て回ります。1300年前に造られたものだと意識しながら眺めるとそのデザインにさらに感心するウドちゃんでした。薬師三尊像にお参りさせていただき、その後、展示会をしている場所でお寺の方に昔の様子やご先祖様を大切に想う気持ちを伺って感慨深くなるウドちゃんでした。

「薬師寺」を出るとすぐ隣のお店で“奈良うどん”と書かれたメニューを発見!気になるウドちゃんは早速お店におじゃましました!出てきたうどんには大きなちくわとなすの天ぷらが入っており、つるつる食べることができる麺に舌鼓♪対応してくださった女性にお話を伺うと、23歳から自分のお店をやっていたというのでビックリ!すると途中でお母さんがご帰宅されたので、お話を伺ってみると作っているのが若い娘さんだとわかると驚かれるお客さんが多いそう。おいしくいただき大満足でお店をあとにしました♪

ここで視聴者情報を開き「奈良県庁」に行くことに。通りかかったお父さんたちに場所を尋ねると、ご親切に色々と教えてくださいました。「奈良県庁」に到着し、エレベーターで展望スペースまで上がると、町を一望できる素晴らしい景色でした!

最後に訪れたのは「氷室神社」。昔から献氷という氷を神様に供える風習があり、現在は一般の参拝者も夏季限定で献氷できるようにかき氷を始めたそうで、ウドちゃんもイチゴのかき氷を作っていただきお供え。お参りしたあとはおさがりとしておいしくいただきました♪そして宮司さんの氷の良さを伝えたいという想いに感動し、様々な歴史に触れた今回の旅を締めくくりました。

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#361 10月ONAIR

#361:深山幽谷の里で夏満喫! 愛知・東栄町

「愛知・東栄町」を旅してゴメン!歩き始めて最初に見つけたのは手づくりのような木製の蛇口。他にも探してみると、お店の前に置かれていたのはビールを抱えた鬼と一升瓶の人形。お父さんがいらっしゃったので、お話を伺うと丸太1本から作品を生み出すチェーンソーアートをおこなう方がいらっしゃり、ほとんどのお店に置いてあるのではないかとのことでした。

次に立ち寄ったのは「やま正」というお店。女将さんが外にいらっしゃったのでご挨拶させていただき中に入ると、ひんやりと涼しい店内にテンションが上がるウドちゃん♪魚屋さんを専門にしているそうで、ウドちゃんはアユの塩焼きを注文。奥の天井になにやら飾りがあり、気になっていると「花祭」という祭りがあるそうで、詠太くんが実際に使う小道具を見せてくれたり、先ほどの新聞屋さんのおじさんも参加して実際に祭りの踊りを見せていただきつつ、ウドちゃんも見様見真似で一緒に踊ります♪最後は詠太くんがオノを持ってバッチリ踊ってくれました!さらに町の歴史まで説明してくれて、しっかりしているなぁと感心するウドちゃん。そうしているとアユが焼きあがり、塩と田楽それぞれの味を堪能しました♪

その後、詠太くんに教えてもらった「蔦の渕」に行くことに。大自然を感じながら歩きます。途中、お母さん達がやっているお店にお邪魔し、まずはお茶を一杯!その日の分しか作らないという“五平餅”に舌鼓を打ちました♪

ようやく「蔦の渕展望台」に到着すると目の前に広がる涼しげな景色をウドちゃん大満喫♪龍神の鐘を鳴らし、みんなの平和を願いました!最後に訪れたのは「とうえい温泉」。外に設置されていた丸い湯船のお風呂に男の子4人が仲良く入っていたのでウドちゃんも仲間に入れてもらいました♪きれいに納まっている男の子たちに感心しつつ、子ども達の優しさに触れ、今回の旅を締めくくりました。

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#362 10月ONAIR11月ONAIR

#362:奥美濃に奏でる せせらぎの音 岐阜・郡上明宝

「岐阜・郡上明宝」を旅してゴメン!スタートしてすぐ<清ちゃんの頑固とうふ>の看板を見つけたので行ってみることにしました!マンホールに馬の絵が描かれており、気になったウドちゃんは通りで出会った女性に質問。宇治川の合戦で戦った磨墨(するすみ)という名馬だそうです。「明方とうふ店」に到着するも、開店前だったので改めることに。お店のすぐ近くで出会った女性に声をかけてみると、先程訪ねたお豆腐屋さんの方だったので、後ほどお邪魔したいことを伝えました。

再び歩き始めると、だんらんしているお母さん達と遭遇!皆さんとても若々しいのでその秘訣を尋ねると、何でもおいしくいただき、お友達と楽しく話し、動くことだそう♪道の駅に磨墨の像があると教えていただいたので訪れてみると遠くからでもわかる立派な像が!カッコイイなぁとウドちゃん。川辺におりてみると美しい蝶が飛んでおり、ゆったりした雰囲気の中きれいな川のせせらぎに癒されました♪

ここで視聴者情報を開き「こっぱ工房」に行くことに。途中、ペタンクというスポーツをしている方々に「こっぱ工房」について尋ねてみると、なんと奥さんがいらっしゃったので一緒に向かいました!到着した建物には一面にネコなどのイラストが描かれており、とても楽しそうな雰囲気♪ウドちゃんもおっきくイラストを描かせていただきました!

そして「明方とうふ店」に戻ってくると、お父さんが出迎えてくださり、先程お話を伺ったお嫁さんにも声をかけてくださいました。まず“頑固豆腐”をいただくと、その密度の高さにビックリ!はずみをつけてお皿に入れても全く崩れません!正反対にとても柔らかい“よせ豆腐”をいただくと、口の中でとろけていく食感に舌鼓を打ちました♪そしてお嫁さんのことを我が子のように思っているというお母さんのお話に、ウドちゃん思わず涙。家族の絆と優しさに触れ、今回の旅を締めくくりました。

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#363 11月ONAIR

#363:前田家ゆかりの城下町 富山・高岡市

「富山・高岡市」を旅してゴメン!時間によってうどんとラーメンが切り替わるお店を見つけ行ってみました!うどんとそばを一緒にもった“相盛り”を注文し、初めての組み合わせに舌鼓♪ご夫婦の仲の良い雰囲気に思わず笑顔がこぼれました。

通りを歩いていると、以前にも訪れたことのある「高岡大仏」と再会。お参りさせていただき台座の中を拝観させていただくと、大仏様の竣工のときの写真がありどうやって作ったのかなぁとウドちゃん。大火をまぬがれ残った頭部が祀られている場所に干支ごとの鐘があり、自分の干支である戌年の鐘を鳴らし、比較するためにスタッフの干支の鐘も鳴らしてみて、音色に聴き入るウドちゃんでした♪

続いて土蔵造りの町並みへ向かう途中、レトロ雑貨を置いているというお店に寄り道。お店の方にお話を伺うと若い方がよく買われていくそう。色々見せていただき、レトロ雑貨を満喫しました♪

歩いていると2階の窓も全て石でできている建物を見つけたので、お邪魔させていただきお母さんにお話を伺うとこのあたりが土蔵の町並みだそう。高岡の大火がきっかけで土蔵造りの防火建築物ができたと教えていただいていると、妹さんが現れ、手作りのトコロテンをご馳走してくださいました♪

その後、富山県唯一の国宝「瑞龍寺」へ。前田利長の菩提寺として建てられ、ご住職が関係性の強かった徳川家との関係を説明してくださり、18年の歳月をかけ建てられたと伺いビックリ!左右対称の伽藍配置はまさにお見事!仏殿でお参りさせていただき建物について伺うと、樹齢と耐久年数はほぼ比例するということから、樹齢約600年の木を使っているので、当時の人々が後世にこの建物と信仰を残していくという強い意志があるからこそこれだけのものができたという話を伺い、深いなぁと当時の人々に思いを巡らせ今回の旅を締めくくりました。

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#364 11月ONAIR

#364:下町の風情を感じる町 三重・津市

「三重・津市」を旅してゴメン!歩きやすい気候の中、今回の旅スタートです♪ちょうど出勤されたたこ焼き屋の店員さんに声をかけさせていただき、のちほど伺うことにしました!通りを歩いていると町のお母さんたちに声をかけていただきました。オススメの場所を尋ねると「谷川士清旧宅」を教えていただき行ってみることに。途中、庭のお手入れをされていたお父さんに声をかけさせていただくと、北島三郎さんに似ていると言われるチャーミングなお父さん♪

ここで開店直後のたこ焼きをいただきたいウドちゃんは「てんたこ舞」に戻ることに。改めてご挨拶し、早速たこ焼きを焼いていただきました♪何もつけない“すっぴん”をまずいただくとその熱さにウドちゃんオロオロ。“ソースマヨ”もいただき美味しいたこ焼きに大満足のウドちゃんでした♪

そして先程教えていただいた「谷川士清旧宅」に到着するも、残念ながらこの日は休館日でした。次に見つけたのは、甲冑が置いてあるお宅。お父さんに伺うと津まつりの武者行列の時に使うための物だそう。全て手作りだと伺いそのクオリティの高さにビックリ!せっかくなので装着させていただくとすっかり武将気分のウドちゃん!身近にある物でうまく作っているアイデア満載の甲冑でした!

ここで視聴者情報を開き、手書きの映画の看板がたくさん保存されている「キヒラ工房」に行くことにしました。奥さんにご挨拶させていてだき、作品をいろいろ見せていただくと懐かしさとどこか味わいがあるなぁとウドちゃん。お母さんも絵のモデルになったことがあるそうですが、仕上がりに納得できず書き直してもらったというエピソードにほっこりして今回の旅を締めくくりました。

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#365 11月ONAIR

#365:ココで受け継がれるモノ 岐阜市三田洞

「岐阜市三田洞」を旅してゴメン!今回は雨の中スタートです。何やら作業中のお父さんと出会い、声をかけさせていただきました。こちらは畳屋さんで、畳をカットするための包丁を研いでいるところ。もとはもっと大きな包丁だったと伺いビックリ!中にお邪魔させていただき、作業の過程を教えていただいたり、尺定規を見せていただいて身長を測っていただくと5尺9寸でした!仕事柄たくさんの方と触れ合う機会がある素敵な仕事だというお父さんの話にウドちゃん感動!「三田洞弘法」を教えていただき向かうことにしました。

その途中、気になった「染よしのぼり店」に寄り道。お父さんにご挨拶させていただき、こちらで作られているノボリを見せていただきました。のれんやノボリなどの字の書き方は若干普通の書道と違うため、子どもの頃は先生とお父さんのやり方が異なり苦労されたそうです。続いてやってきたのは「法華時(三田洞弘法)」。山門を抜けると見事な松があり、橋からは風情ただよう美しい景色を楽しみました♪

上まで登ると、辺り一面を見渡せるこちらも美しい風景。お参りさせていただいたあとは「三田洞神仏温泉」へ。皆さんから大歓迎を受け、早速温泉に!先に入られていた方々とおしゃべりしながら楽しいひと時を過ごしました♪

ここで視聴者情報を開き珍スポット?の「みつばちの家」を目指します。再び降り出した雨の中を歩いていると、無事発見!突然の訪問に驚く館長さんでしたが快く案内してくださいました。館内には生きているミツバチの巣ごとケースで展示してあるものがありビックリ!ハチミツが入っている製品を見せていただいたり、色んなお話を伺って改めてミツバチの働きの偉大さを実感したウドちゃん。最後にハチミツを試食させていただき、館長さんのミツバチに対する愛情を感じ自然に対する想いを深め今回の旅を締めくくりました。

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#366 11月ONAIR

#366:初秋の風と郷愁の山里 岐阜・谷

「岐阜・谷汲」を旅してゴメン!ちょうど外で作業しているご夫婦がいらっしゃったので、オススメの場所を尋ねてみると、抹茶をいただくことができるお店を教えていただきました。駅の方に戻ってくるとレトロな車両を発見!近づくと記念撮影中の親子連れと出会いウドちゃんが2人の記念写真をパシャリ!名古屋から田舎の路線を探して来られたそうです♪

再び町中を歩いていると、ウドちゃんに気付いたお母さんに声をかけていただきました。おばあさんがウドちゃんの大ファンだということで、握手させていただくととても喜んでいただきこちらまで嬉しくなります♪そしてお母さんにヤナがあると教えていただき行ってみることに。緑いっぱいの通りを歩いていくと根尾川に到着!アユ釣りをしているお父さんがいらっしゃったのでお話を伺うと、苦戦中でしたが自然に感謝し欲張らないのが大事とのことでした♪

そして「上長瀬やな」に到着し、お母さんにご挨拶。席に案内していただきお待ちかねの鮎料理に舌鼓♪焼鮎のきれいな食べ方を教えていただきました!新鮮だからこそできる方法だそうで、美味しくいただきました♪

その後、最初に教えていただいたお店に行くことにしたウドちゃん。途中お父さんに場所を教えていただき無事「茶房みの」に到着!お店の方にご挨拶し、“抹茶”をいただきました♪

次に出会ったのはキウイを栽培しているお父さん。初めて見るキウイ棚にウドちゃん興味津々!収穫しても熟成させなければいけないためすぐに食べることはできないと教えていただき一つ勉強になりました!

ここで視聴者情報を開き「ほていや」に向かいます。谷汲踊りで実際に使われるシナイを見せていただくと大迫力!保存会の方が伝統を伝えるため小学生に踊りを教えているそうです。町の伝統に触れ多くの出会いと発見があった今回の旅を締めくくりました。

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